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四 炊飯器の国の巻 その②

できたー!

お鍋でお米を炊いてみました!!
ちょっとやわらかいけど、最初にしては上出来!

けどお米炊くのってほんまに、大変↓↓

ずっとお米観察してないとおいしくできないし、火加減なんて、まったくわからん???

昔の人ってすごいと思うな。

なんかちょっと、食に対する意識が変わった一日でした☆
炊飯器の国
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四 炊飯器の国の巻

我が家の炊飯器

壊れたー

お米の炊ける喜び。

お米の食べれない辛さを知りました・・・・。

お米さえあれば、食べ物に困らないが、お米ないとけっこうつらいね。

なので今日は鍋で炊いてみようかと思います!

がんばるぞー

三 内と外?あいまいな国の巻

岡山にある、変わった建物。
それは、壁が一切ない建物。
1あいまい
2あいまい

昔は、真ん中の溝には水が流れていて、外部の要素を室内に取り込んで、夏の暑い季節に足をつけて自然を楽しんでいたようだ。

現代の建築にもよく見られる、あいまいな空間。

もっと古くから、その手法は取り入れられていたのだ。

あいまい、あいまい・・・・。

なんか複雑な言葉です。

境界がない。 けどそれは、両方の要素が溶け込みやすいとも取れるし、お互いが、入り込みすぎてそれぞれのよさが失われるとも取れる。

現代で、あの写真の建物が、住宅として利用されるとしたら、それは時代に逆らっていると思う。
だが、カフェとしてなら、とても気持ちいと思う。

時代にあった使われ方。それ次第。

世の中にはあいまいが多いと感じた。

二 石の国の巻

これは、今年の旅で遭遇した、モンスターの話である。

私はあるものを手に入れるために石の国に行った。
石の国1
空は何かを語るように薄暗く、この先で何かが起こることを私に感じさせた。

すると、誰かが私を導く のです。先へ先へと・・・。
石の国2

こんなとこにいるはずもない少女の後についていくとうきうき
石の国3
な・・・な・・・な・・・なんと!!!!!!

オアシスや~絵文字名を入力してください
石の国4
それはそれは、夢を見ているような、天空の城ラピュタのようなところだった。

しかし遠くのほうから声がしてきた。
恐ろしい鳴き声!!

モンスターーーー
石の国5
かわいすぎるモンスターでした!
お店の番犬RIKU!!

ついついお店で何か買わされてしまう。
なんと恐怖なモンスターだ・・・。笑

今回の旅でのお宝
石の国6
琉球ガラス体験しました!!
守り神も引き連れて帰ってきましたテヘ☆

一 砂の国の巻

しばらく前に砂の国へ、行ってきました!

照りつける太陽喉もカラカラやばい

意識がもうろうとしてきた。

しかし、私は歩きつづけた。

砂にまみれて遊ぶなんて、小学校いらいかな!

裸足で踏みしめる砂って気持ちーよね

いくつになっても、自然と触れていたいと思う旅でした矢印

一 砂の国
プロフィール

Takuto

Author:Takuto
兵庫県・西宮出身☆
西宮甲山高校・神戸芸術工科大学卒です!

現在は、なぜか姫路を拠点として、岡山・神戸・大阪をうろうろしています。
一様、会社員してますが、自由業と言い張ります。笑

フットサルをこよなく愛し・中田のひでちゃんのように、サッカー通じて多くの人と出会う旅をしています。笑

また、目標はデザイン雑貨SHOPをOPENさせることです!

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